八雲小生徒のための公演/A Performance for
Yakumo's Elementary Students
小学校の子どもたちは、歓迎用の作品をたくさんつくりました。
会期中、村内のあちこちに飾られました。
During the festival, artwork handmade by
the elementary students to welcome our guests
decorated many places throughout the village.
げきをみたよ
1ねん2くみ こんどう けいすけ
カナダの人たちの劇を見ました。学校のみんなで見ました。女の人が手品みたいなことをしておもしろかったです。手ぶくろ人形をうごかすところがおもしろかったです。それから、女の人がさるのまねをしました。はなをほじるまねもしました。いすとりゲームもしました。くるまのまねもしました。バイクのまねもしました。ほかにもいろいろしました。どれもおもしろかったです。
いえにかえって、まねをしてみました。おにいちゃんとおねえちゃんとやってみました。おにいちゃんとバイクのまねをしました。うまくできたかわからないけど、たのしかったです。おねえちゃんがうまのまねをしてくれました。それにのせてもらいました。とてもおもしろかったです。
あんなふうにできたらいいな。
Jest in Time Theatre also gave a performance
for the studnets of Yakumo Elementary School.
With virtually no dialogue, they used their
bodies in a variety of comical skits, leaving
the students with vwry vivid images. The
skit in which the actorsmoved their arms
and fingers like a machine has had as especially
strong effect. In fact, it has been attempted
by all ages,all over the village, for months
long after the end of this festival.
「ジェスト・イン・タイム・シアター」は、小学校でも公演しました。無声で身体を使った芝居やコメディは、子どもたちに強烈な印象を残しました。特に指や腕を使った機械的な動きは、演劇祭が終わったあとも、村内のあちこちで、何ヶ月もブームになったほどです。

僕たち、これできるよ。

本家のうでのドミノ(勝手に命名)。

八雲ですいた和紙を染めました。(2年生)

光のびっくり箱。(5年生)

本物そっくりに作ったよ。(6年生)

親子で意宇川を表現しました。(1年生)